13の月の暦でシンクロを楽しむ♪

2019年5月13日は、13の月の暦ではkin200の日でした。

うちの次女が生まれた日のKINです(*^_^*)

2019年5月13日(月)

◆スペクトルの月 12日

◇kin200 黄色い倍音の太陽

倍音の:輝き 力を与える 命じる

黄色い太陽:普遍的な火 啓発する 生命

上記のようなキーワードのある日。

最近、年中次女を歩いて保育園まで送って行くのですが、その道中がゴミで汚いこと汚いこと!気になっていたので、その日はゴミ袋とトングを持って、ごみを拾いながら保育園まで行きました(笑)

次女は、最初は乗り気でしたが、途中から飽きてしまったみたいですが(^^;

 

正直、「ちょっと、恥ずかしいなぁ……」という気持ちもありました。

だって、ごみ拾いの日でもないのに、袋とトングを持ってゴミを拾っている人って、現代にはあまりいないですよね。ご年配の方ではやってくれている人もいますが、若い世代にはあまりいない。というか、若い世代は仕事で忙しくてできないのか(^^;

「良いことをやっているのに恥ずかしいと感じる」

これは、私の改善したいところではあります。

他人がやっていないことはやりたくない。

みんなと同じでいたい。

出る杭になりたくない……。

これが、今までの私です。

本当は、神社にしっかり参拝したいと思っているのに、みんなが形だけの適当な参拝をするから、「私もそれにならった方が良いかな…?」みたいな気持ちになったりもします。「しっかりやってるところを見られたら恥ずかしい……。信心深い人だと思われたくない…」みたいな感じで、一般人の中の一般人ですよ!という態度を取りたくなるのです。

でも、慈善活動とかに割と興味があるんです。本当は。

コンビニの募金箱には入れられないくせに、ネットを通してお金や不用品を寄付したりしています(笑)

「自分、変なのー」って、いつも思うんです。でも、そうしてしまうんですよね。

 

だけど、この日は違いました。

「力を与える」というキーワードの通り、やりたいことを堂々とやる力をもらいました。

「普遍的な火」というキーワードの通り、自分の中にある普遍的な感情、慈善活動に貢献したいという元から私の中にあった火を燃やすことができました。

さらに帰り道、同じ保育園に通う子のおばあちゃんが追いかけてきて、「用務員さんがゴミ拾いしてるのかと思ったわ!若い人がやっていたなんて!」と話しかけてきました。

そして、「私もたまにはやるんだけど、最近サボっていたのよね。若い人がやってるなら、私もやらなきゃ!!」

と、私の行動が彼女のやる気に火をつけたようです。

図らずも、「啓発する」のキーワードともシンクロしました( *´艸`)

 

13の月の暦を使い始めて2年ほど。

まだまだキーワードをもってその日を上手に使用するまでには至りませんが、振り返ってキーワードとのシンクロ探しを楽しんでいます(*’ω’*)

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